ひとりの事業に、AIの"実務チーム"を。

人を雇うほどではない。でも、手が足りない。

ひとりで事業をやるということは、全部門をひとりで兼任するということです。日中は本業、夜に見積と請求、合間に調べ物——売上を作る時間が、事務に削られていく。外注するほどの量ではない、でもひとりでは回りきらない。その"あいだ"のコストを、払い続けていませんか。

ひとりに、"部署"を。

AETHER-WORKSがお渡しするのは、単体のAIツールではありません。役割を持ったAIが、チームとして連携する"あなたの部署"です。企画を考える者、文章を整える者、数字を見る者、調べる者——それぞれがあなたの文脈を共有し、あなたの声で動きます。

汎用のAIは"誰にでも"。うちのは"あなたにしか"。

世に出回るAIは「誰でも使える」を目指します。だから、あなたの事業のことは知りません。私たちが作るのは逆です。あなたの仕事の進め方、言葉づかい、判断の癖を写し取った——あなたにしか使えないチーム。使うほど、あなたの右腕になっていきます。

この仕組みで、私たち自身が動いています。

これは机上の話ではありません。AETHER-WORKS自身が、役割を持ったAIのチームで日々の仕事を回しています。企画を立てる者、言葉を設計する者、調べる者、数字を見る者——私たちが毎日使っている"部署"を、あなたの事業のために作り直してお渡しします。

何が届くか

  • あなた専用に設計された、複数のAIエージェント(営業支援・文書作成・数値管理・調査など、役割分担で連携)
  • あなたの業務ルール・言葉づかい・判断基準をまとめた「チームの運用設計」
  • 導入後の伴走(使い方の定着まで。渡して終わりにしません)

※搭載する役割の数・構成は、事業の中身に合わせて個別に設計します。

誠実の線

私たちは成果を保証しません。断定的な助言もしません。期待を煽る演出もしません。効果は気分ではなく、「業務が実際に回っているか」で確認できる形にします。使う判断はあなたのもの。私たちは、あなたが判断しやすいように、チームを整えます。

進め方

  1. ヒアリング
  2. 設計
  3. 構築
  4. 伴走

まず伺うのは「何を作るか」ではなく、「いま、何をひとりで抱えているか」です。個別設計のため、お見積りは内容を伺ってからお出しします。

いま、何をひとりで抱えているか、
聞かせてください。

※AIをどう使うか決まっていなくて構いません。整理からご一緒します。